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双極性障害の方の自立訓練(生活訓練)とは?プログラム内容・利用方法をわかりやすく解説


2026年07月25日

双極性障害があると、気分の波や生活リズムの乱れ、対人関係の難しさなどから「これからどう生活を立て直していけばいいのだろう」と不安を感じる方やご家族は少なくありません。気分が安定している時期もある一方で、躁状態とうつ状態を繰り返すなかで、仕事や日常生活のリズムが崩れてしまうこともあります。

そうしたときに、生活面を整えながら社会生活への一歩を踏み出す支えとなるのが、障害福祉サービスのひとつ「自立訓練(生活訓練)」です。この記事では、双極性障害のある方が自立訓練をどのように活用できるのか、制度の仕組み(対象・利用期間・費用)から、双極性障害の方に役立つプログラム、利用までの流れまでをわかりやすく解説します。あわせて、さいたま市浦和で自立訓練を提供する「メルディアライフネスト浦和」の支援についてもご紹介します。

なお、本記事は制度や疾患に関する一般的な情報をお伝えするものです。症状や治療については主治医に、利用できる制度についてはお住まいの自治体の障害福祉窓口にご相談ください。

支援

双極性障害とは

気分の波(躁状態・うつ状態)という特性

双極性障害(躁うつ病)は、気分が高揚して活動的になる「躁状態」と、気分が落ち込んで無気力になる「うつ状態」を繰り返す精神疾患です。躁状態の程度によって、はっきりとした躁状態がみられる「双極Ⅰ型」と、比較的軽い躁状態(軽躁状態)がみられる「双極Ⅱ型」に大きく分けられます。

躁状態のときは、気分が高まって眠らなくても活動できる、次々とアイデアが浮かぶ、自分が偉大な人間だと感じられる、大きな買い物や計画を実行してしまう、といった状態がみられることがあります。睡眠欲求が減るのも特徴のひとつです。一方のうつ状態では、一日中気分が落ち込む、好きだったことへの興味や関心がなくなる、身体を動かすのがおっくうになるなど、うつ病と似た症状が現れます。

双極性障害の方は、いつも症状が出ているわけではなく、躁状態でもうつ状態でもない、いわゆる普通の安定した時期があることも特徴です。この安定した時期を長く保てるように、治療と生活の両面から整えていくことが大切になります。

生活リズム・対人関係で生じやすい困りごと

気分の波があることで、生活面・対人面ではいくつかの困りごとが生じやすくなります。たとえば、睡眠時間が不規則になり生活リズムが乱れる、躁状態のときの言動で家庭や職場など周囲との関係がこじれてしまう、うつ状態のときに外出や人との交流が難しくなる、といったことです。

特に、軽躁状態は本人にとっては気分がよい状態であるため、自分では不調だと気づきにくく、周囲の人が先に「いつもと違う」と気づくことが少なくありません。そのため、本人だけでなく、ご家族など身近な方が日頃の様子や気分の波を見守ることも、安定した生活を続けるうえで助けになります。

こうした困りごとは、本人の努力不足や性格の問題ではなく、病気の特性によるものです。適切な治療を受けながら、気分の波と上手に付き合い、生活リズムを整えていくことで、社会生活を送りやすくなっていきます。うつ状態を中心に悩んでいる方は、あわせてうつ病と自立訓練も参考にしてください。その「生活を整える」部分を専門的に支えるのが、次に説明する自立訓練(生活訓練)です。

自立訓練(生活訓練)とは

障害福祉サービス(訓練等給付)としての位置づけ

自立訓練(生活訓練)は、障害者総合支援法に基づく障害福祉サービスのひとつで、自立支援給付のうち「訓練等給付」に位置づけられています。障害のある方が、地域で自立した日常生活や社会生活を送れるよう、生活能力の維持・向上のために必要な訓練や、生活に関する相談・助言などの支援を受けられるサービスです。

ここで注意したいのが、よく似た名称の「自立訓練(機能訓練)」との違いです。機能訓練が主に身体機能のリハビリテーションを目的とするのに対し、生活訓練は入浴・食事・体調管理といった日常生活に必要な力の維持・向上を目的とします。双極性障害のように生活リズムや日常生活の立て直しが課題となる場合は、「自立訓練(生活訓練)」が対象となります。なお、自立訓練には事業所に通う「通所型」と、事業所に宿泊しながら訓練を受ける「宿泊型」があり、メルディアライフネスト浦和は通所型です。

また、自立訓練は医療(治療)の代わりになるものではありません。治療は主治医のもとで続けながら、生活面を整えるために福祉サービスとして自立訓練を併用する、という位置づけになります。

対象者(精神障害・双極性障害の方も対象/手帳の有無)・利用期間・費用

対象者

自立訓練(生活訓練)は、もともと知的障害・精神障害のある方を主な対象とするサービスです(一方、機能訓練は主に身体障害のある方が対象)。双極性障害は、うつ病や統合失調症などと同じく精神障害に含まれるため、以前から生活訓練の対象です。さらに、2018年(平成30年)4月の改正により、それまで機能訓練は身体障害、生活訓練は知的障害・精神障害と障害種別で利用を限定していた取扱いが見直され、種別の区別なく利用できるようになりました。これにより、生活訓練を身体障害のある方が、機能訓練を知的・精神障害のある方が利用することも可能になっています。

利用にあたって障害者手帳が必ず必要というわけではありません。手帳を持っていない場合でも、自立支援医療受給者証や医師の診断書など、障害の状態が確認できる書類によって利用できる場合があります。ただし、必要な書類や運用は自治体によって異なるため、お住まいの市区町村の障害福祉窓口に確認することをおすすめします。

利用期間

標準的な利用期間は原則2年間です。長期間入院・入所していた方などの場合は、3年間まで利用できることがあります。

費用(利用者負担)

障害福祉サービスの利用者負担は、世帯の所得に応じて負担の上限額が決まる「応能負担」の仕組みです。ひと月に利用したサービス量にかかわらず、上限額以上の負担は生じません。所得区分ごとの負担上限月額(通所利用の場合)は、おおむね次のとおりです。

所得区分 世帯の収入状況 負担上限月額
生活保護 生活保護受給世帯 0円
低所得 市町村民税非課税世帯 0円
一般1 市町村民税課税世帯(所得割16万円未満。入所施設利用者〈20歳以上〉・グループホーム利用者を除く) 9,300円
一般2 上記以外の課税世帯 37,200円

なお、所得を判断する際の世帯の範囲は、18歳以上の障害者の場合、本人とその配偶者です。実際の負担額は世帯状況によって異なるため、正確な金額は自治体の窓口でご確認ください。

障害支援区分の認定が不要で利用しやすい点

障害福祉サービスのうち、介護給付(居宅介護や生活介護など)を利用する際には、支援の必要度を示す「障害支援区分」の認定が必要です。一方、自立訓練(生活訓練)が含まれる訓練等給付は、原則として障害支援区分の認定を受けなくても利用できます。

区分認定のための調査を経ずに利用に向けて進められるため、双極性障害のある方にとっても比較的取り組みやすい仕組みといえます。障害支援区分そのものについて詳しく知りたい方は、あわせて障害支援区分とは(自立訓練は認定不要)もご覧ください。

双極性障害の方に自立訓練が役立つ理由

生活リズムを整える支援

双極性障害では、躁状態・うつ状態の影響で睡眠や生活のリズムが乱れやすくなります。自立訓練(生活訓練)では、決まった時間に通所し、日中のプログラムに取り組むという生活を続けることで、起床・就寝のリズムや日中の活動リズムを少しずつ整えていくことができます。

規則的な生活リズムは、気分の波を穏やかに保つうえでも土台になります。一人では崩れやすい生活リズムを、スタッフの支援を受けながら、無理のないペースで立て直していけるのが自立訓練の利点です。

気分の波と付き合うための自己理解・対処法

双極性障害と付き合っていくうえでは、自分の気分の波のサインに気づき、早めに対処することが大切です。自立訓練では、ストレスへの対処法を学んだり、自分の状態をふり返ったりするプログラムを通じて、「どんなときに調子を崩しやすいか」「そのときどう対応すればよいか」といった自己理解を深めていくことができます。

こうした自己理解や対処法の習得は、再発を防ぎ、安定した時期を長く保つことにもつながります。

対人スキル・再発予防の視点

躁状態のときの言動で対人関係に影響が出たり、うつ状態のときに人との交流を避けてしまったりと、双極性障害では対人面の課題も生じやすいものです。自立訓練では、グループ活動に参加しながら対人スキルを練習することを通じて、相手に配慮しながら自分の気持ちを伝える方法などを段階的に身につけていけます。こうした力は、就職後の職場での人間関係にも活かしていけます。

生活リズム・自己理解・対人スキルを総合的に整えていくことは、双極性障害のある方が安心して社会参加へ向かううえでの基盤づくりになります。

自立訓練のプログラム内容

ここからは、さいたま市浦和にある自立訓練(生活訓練)事業所「メルディアライフネスト浦和」を例に、具体的なプログラム内容をご紹介します。

メルディアの10のプログラム(生活面・対人面・自己理解)

メルディアライフネスト浦和では、生活面・対人面・自己理解をバランスよく支える10のプログラムを用意しています。双極性障害のある方が、生活リズムを整えながら自分に合った進め方で取り組めるよう設計されています。

ライフプログラム:生活全般を整えるための基礎プログラム

ライフシミュレーショントレーニング:実際の生活場面を想定した実践練習

SST(ソーシャルスキルトレーニング):対人関係スキルの段階的習得

集団認知行動療法:思考の偏りに気づき、行動を変えていくグループワーク

コネクトプログラム:遊びを通して他者とのコミュニケーションを学ぶプログラム

グループワーク:少人数で1つのテーマについて話し合い、結論を導き出す練習

クリエイティブタイム:絵・音楽・手作業などを通じた自己表現と達成感の獲得

フィジカルプログラム:軽運動を通じた体調管理と気分の切り替え

ITスキル:基本操作、Officeソフトの習得などを目指したPCスキルアップ講座

CSP(e-learning):社会生活を円滑に送る上で役に立つ情報の個別学習プログラム

生活リズムを整えるプログラムから、気分の波と付き合うための集団認知行動療法、対人スキルを養うSSTやグループワークまで、双極性障害のある方の課題に幅広く対応できる構成になっています。

EQS(生活能力評価)/S.I.P(自己理解を深め症状への対処法を身につける)

メルディアライフネスト浦和では、独自の評価指標であるEQS(生活能力評価)を用いて、利用する方の状態を「心のしなやかさ」「コミュニケーション能力」「困難に立ち向かう力」の3軸で丁寧に把握します。一人ひとりの今の状態を見える化することで、必要な支援を見極めていきます。

そのうえで、S.I.P(Self-Insight Program)という、マンツーマンのオーダーメイドプログラムを行います。S.I.Pは、自己理解を深めながら豊かな社会生活に向けて症状への対処法を身につけていくプログラムです。EQSの結果をもとに、10のプログラムから必要なものを選び、組み合わせを変えながら進めていきます。気分の波があり、調子に応じて取り組み方を調整したい双極性障害のある方にとって、一人ひとりに合わせて進められる点は大きな安心につながります。

リービングネストプログラム(4段階)

メルディアライフネスト浦和では、利用開始から進路に向けて歩み出すまでを、リービングネストプログラムという4つの段階に分けて支援します。

基礎ステージ(3〜6ヶ月):生活リズムを整える

体験ステージ(6ヶ月):経験を重ねる

探求ステージ(3ヶ月):進路を探求する

始動ステージ(6ヶ月):進路に向けて歩みだす

まず生活リズムという土台を固め、少しずつ経験を重ね、自分に合った進路を探し、最後に進路へ向けて動き出す——という流れで、無理なく段階的に前へ進めるよう設計されています。

なお、発達障害(ASD)のある方の生活訓練について知りたい方は、ASDのある方の生活訓練もご覧ください。

自立訓練を利用するまでの流れ

相談・見学 → 申請(受給者証)→ 利用開始

自立訓練(生活訓練)を利用するまでの一般的な流れは、次のとおりです。

相談・見学:まずはお住まいの市区町村(さいたま市など)の障害福祉窓口や、利用したい事業所に相談します。事業所ごとにプログラムや雰囲気が異なるため、見学や体験利用を通じて、自分に合うかどうかを確かめましょう。気になる事業所を探すときは、窓口や相談支援事業所に相談すると見つけやすくなります。

申請(受給者証の手続き):利用する事業所の見当がついたら、市区町村の窓口で障害福祉サービス受給者証の交付を申請します。その際、「サービス等利用計画案」の作成や、障害の状態を確認できる書類の提出が必要です。サービス等利用計画について詳しくはサービス等利用計画とはを、受給者証の申請手続きについては受給者証の申請方法をご覧ください。

支給決定・利用開始:申請内容をもとに自治体が支給を決定し、受給者証が交付されます。なお、自立訓練などの訓練等給付では、本人の希望に合っているか、サービスを利用することが適切かを確認するために、最大2か月の「暫定支給決定」が行われることがあります。その後、事業所と契約を結び、個別支援計画を作成したうえで利用を開始します。

申請から支給決定までには一定の期間がかかることがあるため、見学・相談と並行して早めに手続きを進めると安心です。利用開始後は、本人の希望や状態に合わせて個別支援計画が作成され、メルディアライフネスト浦和ではその計画をおおむね3か月ごとに見直しながら、変化に合わせて柔軟に修正していきます。

1日のスケジュール例(10:00通所・朝礼・昼休憩 等)

メルディアライフネスト浦和の1日の過ごし方の一例は、次のとおりです。

時間 内容
10:00〜10:10 通所・朝礼
10:10〜12:00 午前のプログラム(生活スキル・SST等)
12:00〜13:00 昼休憩
13:00〜15:00 午後のプログラム(個別作業・ITスキル等)
15:00〜15:30 振り返り・帰宅

通所は10時開始のため、朝が苦手な時期でも比較的取り組みやすいスケジュールになっています。なお、この時間配分はあくまで一例で、体調や個別支援計画に応じて調整が可能です。気分の波があるなかでも、無理のないペースで通えるよう配慮しています。

双極性障害の方が自立訓練の先に目指せる進路

一般就労・進学などの進路(自立訓練→一般就労が基本)

自立訓練(生活訓練)で生活面の土台を整えたあとは、一般就労や進学など、それぞれの希望に応じた進路を目指していくことができます。進路の基本となるのは「自立訓練(生活訓練)から一般就労へ」という流れです。生活リズムや自己理解、対人スキルを整えたうえで、働く準備へと段階的に進んでいきます。

体調や希望に応じて、一般就労のほかにも、就労継続支援A型・B型などの働き方や、復職(リワーク)、進学といった進路も選べます。就職した後も、職場に長く定着できるよう、定着支援などのサポートを受けながら働き続けることを目指せます。一般企業で働くことを考える際には、障害のある方の雇用の仕組みを知っておくことも役立ちます。詳しくは障害者雇用とはをご覧ください。

メルディアライフネスト浦和は就職活動のサポートまで一貫

メルディアライフネスト浦和の大きな特長は、自立訓練単独で就職活動のサポートまで一貫して行える点です。グループの就労移行支援「メルディアトータルサポート」で培ったノウハウを活かし、生活面を整えるところから就職活動まで、自立訓練の枠組みの中で切れ目なく支援します。

メルディアライフネスト浦和では、原則として2年間の利用期間内で、就職や進学に向かうための生活力を身につけることを目指します。基礎となる体力や生活リズムをしっかり整えたうえで、望む未来を叶えるためのサポートを行う方針です。

就職までにもっとトレーニングを積みたいという方には、次のステップとして、グループ内の就労移行支援「メルディアトータルサポート」へスムーズに支援情報を引き継ぐこともできます。自立訓練だけで就職を目指す道も、時間をかけてさらに準備を重ねる道も、ご本人の希望に合わせて選べるのが浦和の強みです。

支援にあたっては、看護師・臨床心理士・精神保健福祉士・社会福祉士といった有資格の専門スタッフが在籍し、医療・心理・福祉の多面的な視点からサポートします。双極性障害のように、体調管理と社会生活の両面に配慮が必要な方にとって、専門職がチームで支える体制は心強い支えになります。

よくある質問

Q. 双極性障害でも自立訓練(生活訓練)は利用できますか?

A. 利用できます。自立訓練(生活訓練)は、もともと知的障害・精神障害のある方を主な対象とするサービスで、双極性障害は精神障害に含まれるため、以前から対象です。さらに2018年(平成30年)4月の改正で、機能訓練・生活訓練とも障害種別による利用の限定が見直され、種別を問わず利用できるようになりました。

Q. 障害者手帳がなくても利用できますか?

A. 手帳が必須というわけではありません。手帳を持っていない場合でも、自立支援医療受給者証や医師の診断書などで障害の状態が確認できれば利用できる場合があります。必要書類は自治体によって異なるため、お住まいの市区町村の窓口にご確認ください。

Q. 障害支援区分の認定は必要ですか?

A. 自立訓練(生活訓練)は訓練等給付に位置づけられるため、原則として障害支援区分の認定は不要です。

Q. 費用はどのくらいかかりますか?

A. 所得に応じた負担上限月額が定められており、生活保護・低所得(市町村民税非課税)世帯は0円、一般1は9,300円、一般2は37,200円が上限です。世帯状況により異なるため、正確な金額は自治体の窓口でご確認ください。

Q. どのくらいの期間利用できますか?

A. 標準的な利用期間は原則2年間で、長期入院・入所していた方などは3年間まで利用できる場合があります。

まとめ

双極性障害は、躁状態とうつ状態を繰り返す一方で、安定した時期もある疾患です。治療を続けながら、生活リズムを整え、気分の波と付き合う力を育てていくことで、社会生活を送りやすくなっていきます。その生活面を専門的に支えるのが、障害福祉サービスの自立訓練(生活訓練)です。

自立訓練(生活訓練)は、訓練等給付に位置づけられる障害福祉サービスで、障害支援区分の認定が原則不要、標準利用期間は原則2年、費用は所得に応じた応能負担という、利用しやすい仕組みになっています。双極性障害のある方も対象で、生活リズム・自己理解・対人スキルを総合的に整えていくことができます。

さいたま市浦和のメルディアライフネスト浦和では、EQSやS.I.P、10のプログラム、リービングネストプログラムといった独自の支援に加え、看護師・臨床心理士・精神保健福祉士・社会福祉士の専門スタッフがチームで支援します。自立訓練単独で就職活動のサポートまで一貫して行えるため、生活を整えるところから就職・進学まで、安心して一歩を踏み出せます。まずは見学・無料相談から、気軽に始めてみてください。

メルディアライフネスト浦和では見学・無料相談を受付中です。お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ:https://mlda.jp/mlninquiry/

この記事はメルディアライフネスト浦和のスタッフが監修しています。

出典一覧

※1 厚生労働省「障害福祉サービスの内容」

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/service/naiyou.html

※2 厚生労働省「サービスの利用手続き」

https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/service/riyou.html

※3 厚生労働省「自立訓練(機能訓練・生活訓練)に係る報酬・基準について」(第14回障害福祉サービス等報酬改定検討チーム 資料4)

https://www.mhlw.go.jp/content/12401000/000670106.pdf

※4 厚生労働省「障害者の利用者負担」

https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/service/hutan1.html

※5 厚生労働省「こころの耳」双極性障害(躁うつ病):用語解説

https://kokoro.mhlw.go.jp/glossaries/word-1636/

※6 国立国際医療センター(国立健康危機管理研究機構)「双極性障害とは?-躁状態とうつ状態を繰り返す病気-」

https://www.hosp.jihs.go.jp/aboutus/medicalnote/s013/002/index.html

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