お医者様とのコミュニケーションについて
皆さん
こんにちわ!
障害のある方が就職できるようサポートする就労移行支援事業所メルディアトータルサポート上野、 支援員のNです。
突然ですが、皆さんに質問です。
皆さんは通院のとき、しっかりと自分のことや症状を主治医に伝えられていますか?
かくいう私自身、実は病院通いが苦手で、お医者様と向き合うと、ドキドキして言いたいことが言えなくなってしまうことも、、、皆様は、そんな経験ありませんか??
緊張して伝えなければいけないことをすっかり失念し、家に帰ってから「あ!あれを伝え忘れた!」とか。。。
そんな時におすすめなのは、
「メモに自分の伝えたいことをあらかじめ箇条書きして持参する」という方法です!
もしそのメモの内容を口に出すのも難しい場合は、メモ自体を先生にお渡ししてしまう、というのも一つの手です。
かくいう私Nも、先ほど述べましたように、実際お医者さまの前では緊張することは多いです!なので、病院を受診するときはあらかじめ、メモを持参し、それを見ながら先生とお話しています。
書いておく内容は、以下の通りです。
1,その症状はいつからか
2,どんな風に始まったのか
3、現在の症状
4,今一番つらいことは何か
5,そのほか 聞きたいこと、心配なこと
上記は一例ですが、そんなことをまとめて書いて持参し、それを見ながら先生とお話すると、少しは落ち着きますし、気持ちが楽になりますよ!
ぜひ皆様もぜひお試しください。
また、メルディアトータルサポートでは、通院時に利用者様に同行し、利用者様がなかなか伝えられないことを支援員からお医者様にお伝えしたり、通所や訓練の状況を支援員から先生へ共有したりする「通院同行」を行うこともできます。
そんな皆様に寄り添う私たちメルディアトータルサポート上野へ、ぜひ一度見学にいらっしゃいませんか?
皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。
障がい者への就労支援、障がい者雇用はメルディアトータルサポートへご相談ください。
【メルディアトータルサポート お問い合わせフォームはこちら】







